2004年08月11日

幕間

ああ、もう。
何も無くなっちまったのかな。畜生。
posted by 旅烏 at 03:38| 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月21日

幕間

もうすぐ土曜日で
土日は通話料が割安なのです。
うふふ。
posted by 旅烏 at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年05月04日

幕間

外では雨が降っていて
部屋ではひとりぼっちなので
もらった香水をつけてみた
そんな一日。
posted by 旅烏 at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年04月26日

幕間

抱いて欲しいなあと、思ってみたり。
Hは抜きでも全然構わない。
わがままでごめんね。
posted by 旅烏 at 06:05 | TrackBack(9) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月19日

幕間

あなたが望むように、あなたをぎゅっと抱きしめた。
ゆっくりと穏やかに、体が溶けていくような。
今この時は、目に見えないものにも、手が届いているに違いない。
見えるものも見えないものも、まとめてぎゅっと抱きしめることにしよう。
ていうか、抱きしめているんだろう、と、そう思うよ。
posted by 旅烏 at 18:51 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月17日

幕間

なでなで
なでなで
ぎゅっ
なでなでなで
ぎゅうぅっ
posted by 旅烏 at 18:53 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月27日

幕間

あなたが横にいないのが

いつまでたってもやっぱり不思議だ。
posted by 旅烏 at 19:36 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月23日

幕間

なんで今日の私は自分を止められないんだろう。まるで、子供のようだ。
今の私はエゴの塊なんだろうか?
でも、止められなかったのだ。少なくとも今日は。
どうしても、そのまま立ち去ることができなかった。
エゴの塊だ、私は。
posted by 旅烏 at 19:54 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年12月28日

幕間

あなたがそこにいるから、私は一人じゃない。
私はここにいる。あなたを一人にはしない。
自分に言い聞かせて、今日も人生に立ち向かう。
posted by 旅烏 at 20:18 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年12月06日

幕間

お互いに最近忙しくて、すれ違うこともしばしば。
あなたを癒すには、まだ少々力不足だけれど
あなたの声を聞くと嬉しいし、あなたに会いたいと思うのは
私のわがままだろうか?
posted by 旅烏 at 21:05 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年11月07日

幕間

理屈で考えれば、他の人のほうがいいに決まっているのだ。
それでも、あなたが恋しいのだ。仕方が無いじゃないか。
残念ながら、あなたの代わりなど、いやしないんだから。
あなたがどんなに、私のことを嫌って、自分自身のことを嫌っても、その部分は揺らぎはしないのだから。
posted by 旅烏 at 21:26 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月31日

幕間

私はあなたを信じる。
たとえ世界で私だけだろうが、信じる。
あなたが未来を信じていなくても、私は信じる。
そして、現実に立ち向かう。血を吐くような思いで、未来を作ってやるんだから。
posted by 旅烏 at 21:34 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月29日

幕間

人と話すとき、気を使ったりする。相手がどんなことを考えているか? こんなことを言ったら相手が気を悪くしたりしないか? 自分の言いたいことを、どうすれば一番効率よく伝えることが出来るか?
どれも大事なことだと思うし、日常生活を送る上で、欠かせないことだと思う。
でも、この方法だってオールマイティーではない。
例えば、心に浮かんだことをそのまま、何も足さず、何も引かずに言えば、それがそのまま相手に伝わる。そんなことだってある。
何も飾らずに言えば、それが愛の言葉にだってなる。そんなことがあるのだ。
posted by 旅烏 at 21:55 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月25日

幕間

今すぐ何もかも捨てて飛んで行きたいのは、貴女だけじゃない。私だってそうだ。そして、それがすぐには出来ないというのも同じこと。
涙がなんだというんだ。貴女をどうやったら救えるのか。それに必死で、泣いている余裕なんて無い。泣いている暇があったら、手首を引っつかんでここまで連れてくるさ。
くじけそうになっても食らいついて、絶対に追いついてやる。
追いついて、前に回りこんで、舌をべえっとだして、力いっぱい抱きしめてやるんだ。
posted by 旅烏 at 22:07 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月19日

幕間

二人は遠く離れていて
そのせいで泣いたり怒ったり、すれ違ったり笑ったり
二人一緒にいるときは
どんな仕草も言葉も見逃さずに頭に刻み込んで
それが嬉しかったり、喜びに変わったり
でもまた離れなきゃいけないことがわかっているから
切なさと幸福感をせめて精一杯かみ締めたり抱きしめたり
それならば
君と二人、一緒に暮らせたら
もっと幸せになれるんじゃないかな?
posted by 旅烏 at 22:27 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月12日

幕間

仕事帰り、疲れているところに、あなたの声を聞かせてもらえるだけでありがたい。
posted by 旅烏 at 22:54 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月10日

幕間

二日続けて夢に見た。嬉しいような、哀しいような。
夢の中のように、いつもいれたらいいのだけれど、今のところ夢は夢でしかなく、相変わらず遠かったりするわけなのだが。
しかし、お互いに手は伸ばしているし、その手が見えるような気もするわけで。
願わくば、いつかその手が届き、夢が夢でなくなりますように。
posted by 旅烏 at 23:10 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月06日

幕間

普段クールな人が、かわいい一面を見せると、それがとてつもなくかわいく感じられたりするってことは、よくある話だ。
 かわいいだけでも、クールなだけでも、面白くない。やっぱりいろんな面を持っているから、面白い。
 時にクールだったり、涙もろかったり、ドライだったり、甘えてきたり、お洒落だったり、ありのままだったり。
 そのうちどれが欠けても、何か物足りないし、それを全部ひっくるめたのが、人間という奴だろう。
 猫の目のように、秋の空のように、万華鏡のように、くるくると変わる。
 そんな姿に振り回され、それでいて魅了され、つまるところ、その全てから目を離せない。
posted by 旅烏 at 22:43 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年10月05日

幕間

声、仕草、笑顔、しかめっ面、泣きそうな顔、微笑んだ顔、シルエット、くるくると変わる目、半月のような口、折れそうな腕と腰、震える体、穏やかな寝顔、その他、言葉に出来ない色々な物事。
この痕を見ると、すべてを思い出す。
posted by 旅烏 at 23:24 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2003年09月21日

幕間

ご存知の方もいらっしゃると思うけれでも、私、橘いずみさんのファンである。
「女尾崎」などといわれて「ちがうんじゃー!」と心の中で絶叫していたりしたものだが(笑)
人生のところどころで、妙に歌詞が自分と重なって思えたりすることもよくある話で。
最近、なんか重なってきちゃうのが「にらめっこしましょ」という曲。95年のアルバム「十字架とコイン」に収録されている。
その中にこんな一節があったりして。

「夢からさめても
お願い シャツを着ないでね
夜をひとつちょうだい
すぐに飲み込んであげるから」

この曲を聴いたのは大学2年生のとき。
28歳の今、それが身に染みたりする。
この部分が誰かに向けられたものなんだろうな、というところまで、ようやく頭が回るようになってきたわけで。
あなたの夜を飲み込めるのなら、それが私の喜びであるわけで。
だから、もっと私に夜を。
謝ったりしないでいいから。
posted by 旅烏 at 23:46 | TrackBack(0) | 幕間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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